2013年10月04日

2013.10.04 REINA女子プロレス 第1試合

▽チェリー&真琴vsSareee&小林香萌
チェリーと小林の先発で試合開始。
ロックアップからチェリーがロープまで押し込む。
ヘッドロックに捕らえたチェリー。
頭部にナックル、髪を抜いて吹く、など悪いモード全開。
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小林はショルダータックルで反撃を試みるも、ロープへ飛ぼうとしたところでチェリーが髪を掴んで阻止。
ヘアホイップからコーナーで踏みつけ。
さらにロープへ括り付けていたぶる。
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真琴がタッチして顔面踏みつけ。
リング中央、フライングメイヤーからボディシザース。
反転させて逆片エビ固めへと移行し、プロレス学園の生徒でもある小林に厳しい攻め。
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ロープまで辿りついた小林はチェンジ。
Sareeeがドロップキックを放ち、ボディスラムからカバー。
ブリッジで抜けた真琴はクロスボディからフォール。
すると、Sareeeも同じムーブでお返し。
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キックアウトした真琴に対し、Sareeeがストンピング。
ヘアホイップから低空ドロップキックで追撃。
リング中央へ寝かせると、客席を煽ってから鎌固め。
これはチェリーがふてぶてしくカット。

ロープへ振られた真琴がクロスボディからフォール。
Sareeeは2で返してエルボー。
さらにドロップキックを放ってロープへ飛ぶが、真琴が追いかけて反撃。
ブレイジングキックを叩き込んでカバーするもカウント2。
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Sareeeがモンキーフリップからドロップキック。
小林とダブルのドロップキック、続けてエルボードロップも2人で決める。
真琴はDDTで流れを切り、チェリーにタッチ。
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リングインと同時にランニングネックブリーカーを決めたチェリー。
続いてダブルリストアームサルト。
カウント2で返されると、Sareeeの腕を取って綱引き状態。
ここで思い切り足を踏むチェリーに対して、ブーイング。
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殴りかかるSareeeをチェリーが裁いて「どっこいしょ!」。
カサドーラでペースチェンジしたSareee。
フォールせずにロープへ飛び、すぐさまジャックナイフで押さえ込むがカウント2。
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Sareeeがミサイルキックからカバーもカウント2。
エルボー合戦からロープへ飛び、素早くジャーマンスープレックスホールド。
これでも決まらず、小林にタッチ。
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小林はドロップキック連打からカバー。
カウント2で返したチェリーはチョーク。
コーナーまで押し込んで膝を入れると、真琴を呼び込んでトレイン攻撃。
さらにダブルのフェースクラッシャー。
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リング中央、チェリーは小林をニエブリーナでロック。
真琴と共にストンピングを浴びせてフォール。
小林は2で返すとショルダータックルで反撃。
エルボーで向かっていくが、チェリーはブロックして強烈な腹パンチ。
ブリザードスープレックスホールドで仕留めに行くが、カウント2。
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チェンジした真琴がブレイジングキック。
フットスタンプ、W・W・ニーと決めてカバー。
返されると変形チンロックで痛めつける。
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真琴はダブルアームの体勢に入るが、小林がリバーススープレックスで切り返し。
ドロップキックを浴びせてから、ミサイルキック。
逆サイドからSareeeもミサイルキックで援護すると、小林がダイビングヒップドロップ。
そのままフォールに入るも、チェリーがカット。
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ロープへ飛んだ小林を、真琴は飛行機投げ。
そのまま下から掬ってエビ固めへ。
これはSareeeがカット。
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小林がエルボーで反撃するが、真琴はカウンターのダブルチョップを叩き込んでカバー。
カウント2で返されるとバックを取るが、小林が反転。
そこへSareeeが攻撃を加えるも誤爆。

真琴はSareeeを無気力キックで撃退。
チェリーが小林に熟女でドーン。
動きの止まった小林を、真琴がダブルアームスープレックスホールドで仕留めて3カウント。
チェリー&真琴が先輩の貫禄を見せる勝利を収めた。
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チェリー&○真琴vsSareee&×小林香萌
(12分48秒 ダブルアームスープレックスホールド)

試合後、Sareee達は握手を求めるふりをして張り手。
2人で客席に向けて一礼し、リングを降りた。


▽試合感想
試合巧者のチェリーの持ち味が至る所に発揮された試合。
ブーイングを引き出すような攻めを自ら見せ、試合展開を分かりやすくするあたりも素晴らしい。
その分、真琴ももっと厳しく狡い攻め方をしても良かったのかなとも思う。
最後は自身でピンフォールを奪い、24歳になってからは勝ち星が続いているので好調を持続して欲しいところ。

2回目のタッグ結成だったSareeeと小林は、非常に良いチーム。
どことなく雰囲気も似ていて、新人らしく真っ直ぐな戦い方が気持ちいい。


▽売店ショット
大会終了後の売店にて
実は試合中に爪がはがれかけていた、そうだ…。
10月は試合スケジュールにも少し余裕があるので、大きな怪我に繋がらないように気を付けて乗り切ってください。
REINA 真琴 売店ショット
タグ:reina 真琴
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2013年04月20日

2013.04.20 DVD「オリエンタルドール2」発売記念イベント

3月28日に発売された真琴にとって3作目のイメージDVD「オリエンタルドール2」
今回も秋葉原アソビットシティで発売記念イベントが開催されたので参加してきました。
※写真は撮影タイムのみです
DVD「オリエンタルドール2」発売記念イベント 01

ほぼ定刻にイベントは開始。
今回は特にMCさんの自己紹介が無く注意事項の説明。
そして早速、真琴がベルトを携えて登場。

MCに感想を聞かれると、試合より緊張しているという真琴。
そのまま流れでトークに突入。

以下、一部抜粋。

◆DVD撮影について
MC「DVDの撮影はいつ頃だったんですか?」
いきなり困る真琴、スタッフに確認して
真琴「去年の年末くらいに。」
※DVD内のインタビューでも触れられてますが、正確には昨年11月のWNC後楽園大会の後

MC「場所は?」
真琴「千葉の…。海辺で、イルカがいました。
遠くの方にイルカらしきものが。」


◆DVDのみどころ
真琴「前作をまず見ていただいて。
(今作の)表情の柔らかさを見て欲しいです。
自分的には前作よりも柔らかく撮れたので。」

MC「(DVDは)結構セクシーですが。」
真琴「申し訳なくて。
自分的にはもうちょっと色気が欲しいんですけど。
どうしたら出るんですかね?教えてください。」

真琴「お気に入りは、黄色い小っちゃい(マイクロビキニの)奴。元気な感じで。
すごい小っちゃかったので勇気がいったんですが、やろうと思って『わーっ』と気合いを入れて。
全体的に恥ずかしかったです。」


◆DVD撮影でやってみたい事
MC「この次の(DVDの)撮影も終わってるんですよね?
今後やってみたい事とかは?」
真琴「自分の同じ団体の女子が裸にお花で撮っているので、それに対抗したい。」
MC「あぁ、朱里さん。」
真琴「朱里さんのインパクトあるじゃないですか。
それに対抗できるくらいの。
前回(イベントで)蛇を巻くといったんですけど出来なかったので、それに代わる事が出来るように。」


◆質問コーナー
ここで客席からの質問コーナーへ

Q:年初に『今年は真琴の年にする』と言っていましたが、いま何%くらいですか?100%にするためには何が必要ですか?

真琴「今、50%くらいいっちゃいましたね。ベルトを取った事で。
このベルトを使って隠すグラビアをやりたいです。
100%になるためには、、
WNCと言われたら自分になるくらいになりたいです。
そのためには勝ち続けて、活躍し続ける。」

Q:試合(DVDに収められているハードコアドレスアップマッチ)で使っているゴリラのお面はどこで?
真琴「行きつけのお店で、東十条にある、たこ焼き居酒屋?
(他には)ライオンとかもあって。ゴリラがいいなと思ったので。
ちゃんと返しました。」

Q:チャンピオンとして、この選手とタイトル戦をやってみたいというのはありますか?
真琴「さくら(えみ)さん。師匠なんですよ。
このベルトを見せつけたいです。」

MC「グラビアの中で着たい衣装はありますか?」
真琴「裸にベルトを巻いて、真似になっちゃいますけど。
ベルトを防衛できたら。」


◆プライベートの話
再びMCさんから質問

MC「(巡業等の)移動中はどんな感じなんですか?」
真琴「自分は寝ちゃうので。
他の選手は殴り合ったり。」
WNCは血気盛んな選手が多いのですね(笑)
MC「一人でいる方が気楽なタイプですか?」
真琴「そうですね。」

MC「オフの日は何をして過ごしてますか?」
真琴「引っ越したのでインテリアを探しています。
部屋はピングが基調で、ピンク色のものを。」
MC「買いそろえたいものはあります?」
真琴「今はパーティションが欲しいです、ピンク色の。
でも買おうとすると高くて。」
MC「どこを区切るか決めてるんですか?」
真琴「どこを区切るかは決めてないんですけど、インテリアとしてのパーティション。
ピンクのものを買い揃えてるんです。
イメージカラーは紫なんですけど、ピンクを着る勇気が無いので部屋の中で。」

MC「結構インドア派ですか?」
真琴「そうですね。漫画読むか、ゲームしてるか、寝てるか。」
MC「外には出かけない?」
真琴「あんまり好きじゃないので。」

MC「料理とかは自分で作ります?」
真琴「ゴールデン街でイベントをやっていて、そこでは料理を。」
MC「家ではやらない?」
真琴「コンロが無いです(笑)
料理はゴールデン街でしか作らないですね。

MC「どんな料理を?」
真琴「えーと、たまご料理。
何が作れたらいいですか?」
MC「包丁とかは使わない?」
真琴「すぐ指を切っちゃうので。」
MC「手先はあまり器用ではない方ですか?」
真琴「はい。あ、ゲームは出来ますよ。
小学生の頃は家庭科でマスコットを作ったりとか。
あと、お母さんにマフラーを作ったんですけど捨てられました。」


◆撮影タイム
イベントも佳境を迎え、いよいよ撮影タイム。
前回と同じく各イベント参加者に一人1分ずつの持ち時間が与えられて撮影。
余談ですが、今回は一眼率が高かった気がしますよ。

DVD「オリエンタルドール2」発売記念イベント 02 DVD「オリエンタルドール2」発売記念イベント 03
DVD「オリエンタルドール2」発売記念イベント 04 DVD「オリエンタルドール2」発売記念イベント 05
DVD「オリエンタルドール2」発売記念イベント 06

◆告知
無事に撮影も終わり、告知タイムへ。

まずベルトの初防衛戦が行われる4/25WNC後楽園ホール大会を宣伝。
さらに、6/28に発売が決定している4作目のDVD「コスっちゃいました…!」についても、撮影内容に触れながら告知した。
次回もアソビットシティにてDVD発売記念イベントが開催される可能性が高いそうです!


◆エンディング
イベントの感想を求められると
真琴「感想は、すいませんって感じです。
グラビアアイドルの方はすごいんだなって。」
MC「いや、グラビアアイドルもそうでもないですよ。
3枚目では(トークが)さらに上達して。」
真琴「と、いいなぁ。」

お客さんと一緒に「まこまこ印」を作って、一旦終了。
最後に握手会と、2枚購入特典の2ショットチェキ撮影が行われ、今回のイベントは終了となった。


▽イベント感想
プロレスやプロフィールに関するトークが中心だった前回のイベント比べて、今回はどちらかと言うとプライベートな話題が多かった。
このあたり、まるでDVDの内容とリンクしているようで興味深い。

トークでは相変わらず真琴ワールドが炸裂していた。
いきなりぶっちゃけ過ぎ発言が飛び出したりもするのだけど、最終的にはまったりしたムードに包まれるのが持って生まれたキャラだなぁ。
とにかく毎回予測が全く付かないところが、自分にとってはとても面白いのです。
真琴単独でのトークイベントって他ではあまりないので、そういう意味でもDVDイベントは貴重な機会と言えるかな。

また次回作でも発売記念イベントを開催する方向との事。
アソビットシティさんでDVDを購入しないといけないですが、イベント未参加の方にもぜひ足を運んでいただきたいと思います。
posted by U1 at 14:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 真琴

2013年04月10日

真琴 3rdイメージDVD「オリエンタルドールII」レビュー


発売から少し日が経ってしまいましたが、真琴3枚目のグラビアDVD「オリエンタルドールII」全編レビューです。

▽オープニング
オープニング映像に続いて、ショートインタビューからDVD本編がスタート。
(同レーベルでの)2作目発売にあたっての感想など。

▽イメージシーン1
冒頭のイメージは赤いワニ柄のマイクロビキニ。
露出度高めで金色のピンヒールも写る引きのショットがとても大人っぽい。
前作とは違い、いろいろな角度から全身を捉えたカメラワークも印象的だった。
真琴 「オリエンタルドールII」 01 真琴 「オリエンタルドールII」 02 真琴 「オリエンタルドールII」 03

▽イメージシーン2
ピンクのストライプ柄ビキニを着用したシーン。
ちょっとロリっぽい柄の水着からはみ出している胸が、妙にアンバランスでセクシーさを感じさせる。
真琴 「オリエンタルドールII」 04

▽試合映像1
2011/01/29 SMASH.13
真琴vsセリーナ


前年末のアイスリボン後楽園大会でTAJIRIとシングルマッチを戦い、WWE行きの夢を公言したばかりの真琴と、元WWEディーバのセリーナが初対戦した記念碑的な一戦。
現在と比べると線が細く、まだスピアーも使っていない頃なのでファイトスタイルも異なる。
夢に向けて静かにギラついた、キャリアにおける転換期の真琴の姿が詰まっていると思う。

観戦記はこちら


▽イメージシーン3
黄色のマイクロビキニを着用したイメージシーン。
DVD撮影当時、Twitterでアップされていたの衣装ですね。
今作の中では、このシーンが最も胸の谷間が強調されている感じ。
珍しくポニーテールにした髪型も必見。
真琴 「オリエンタルドールII」 05 真琴 「オリエンタルドールII」 06

▽イメージシーン4
ベッドサイドでのイメージは、キャミソールを脱いで黒×ピンクのランジェリー姿になるところがセクシー。
このシーンでは、カメラに向けて真琴がしっとりと柔らかい表情を見せる場面が多い。
そうした表情から大人への成長を感じさせてくれる、個人的に最もお気に入りのシーン。
真琴 「オリエンタルドールII」 07 真琴 「オリエンタルドールII」 08 真琴 「オリエンタルドールII」 09 真琴 「オリエンタルドールII」 10

▽試合映像2
2011/12/30
SMASH.24 ハードコア&ドレスアップマッチ
中川ともか&華名vs真琴&リン・バイロン


ハードコア&ドレスアップマッチという特殊なルールで行われた4WAY。
まだ最近だと思っていたら、もう1年以上前の試合ですね。

当時"現役メイドレスラー"だった真琴は「ぴなふぉあ」のメイドさんと共に登場。
そして最大の見せ場は、巨大なゴリラのお面を使った攻撃。
これは今見返してもインパクト大。

観戦記はこちら


▽イメージシーン5
シャワーで体を洗うところからスタート。
水着自体の露出度は高くないけれど、むっちり感が伝わってきて今作の中では一番セクシーに感じたシーンがここ。
シャワーを終えた後の温泉入浴シーンでは手ブラ姿も披露。
真琴 「オリエンタルドールII」 01 真琴 「オリエンタルドールII」 12 真琴 「オリエンタルドールII」 13

▽イメージシーン6
イメージシーンのラストはソファの上で青×黒のマイクロビキニを着用。
クールで挑発的な眼差しを向ける引きのショット。
アップになるとまたまたかなりセクシーな姿になりながらも、柔らかい笑顔が覗かせてくれます。

また冒頭のインタビューでは好きな男性のタイプや、意外な(?)夢も告白。

真琴 「オリエンタルドールII」 14 真琴 「オリエンタルドールII」 15

▽インタビュー
最後にはロングインタビューを収録。
2作目を収録した感想から、今まであまり聞いた事が無い過去のバイト話など、リラックスした表情で語る姿が楽しめます。


▽感想
不自然なくらいに胸への接写が多かった前作と比べて、今回は全身をバランスよく捉えたシーンが多かった。
またラストインタビューの中で真琴本人が語っているようにリラックスした表情でカメラを見つめている場面が多く、グラビアを撮られなれてきた様子がうかがえた。

ただ、その分表情のバリエーションが少なくなったかな。
プロレスラーなので過剰にサービススマイルをする必要は無いけど、ファンとしてはプロポーションだけでなく色々な表情を楽しみたいところ。
そこはモデルだけでなくスタッフの力でもあり、今後の作品に期待したい。

プロレスラーという点でこだわると、もっと最近の試合映像を入れて欲しかったところ。
版権の問題などあるのだと思うけどWNCになってからの試合映像で、出来るだけ現在進行形に近い真琴を多くの人に知って欲しい。

前作がよそ行きな姿だったとすると、今作はより素に近いパーソナルな姿というか。
各シーンの冒頭にインタビューが挿入され、随所に自然な表情が詰まっているのが良かった。
これまでのDVDとまた違った真琴が見れる作品になっていると思います。

posted by U1 at 07:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 真琴