2011年11月09日

アイスリボン341 第3試合詳報&エンディング抜粋(澤宗紀引退関連のみ)

▽澤宗紀、大家健、松本浩代vsGENTARO、リボン高梨、さくらえみ
後から入場した澤組の奇襲で試合開始。
早速6人が場外へ降りて大混戦の展開に。

浩代が客席後方で高梨をイスに叩きつける。
澤が「路上行くぞ!」とアピールするも、高梨が「この会場では絶対やめてくれ」と制止。
さくらも「絶対やめて!」とマジ顔で訴えるが、GENは「ジャスコ行くぞ!」と煽る。

さくら達の制止を無視して屋外へ消えた澤と浩代。
大家がさくらを羽交い締めにしたところで、自転車を引きながらカムバック。
浩代が先頭になり二人乗りで突撃するも、さくらにかわされたため大家が轢かれる。

ようやくリングへ戻ると、さくら組が大家にアイストレイン。
3人目のGENがサンセットフリップを出したのを皮切りに、さくらがセントーン、高梨がボディプレスと本気で潰しにかかる。
続けてさくらが吊り天井を仕掛けるもこれはすぐに外れてしまった。

タッチを受けた高梨が、串刺し逆水平。
そのままコーナーでストンピングを浴びせて上から踏みつけると、レフェリーがブレイク。
さくらがチェンジして大家をヘアホイップ。
対角線上へ振って「さくらえみ、70kg!」を決めれば、高梨も「リボン高梨、70kg!」。
さらにはGENまで一瞬躊躇しながらも「高橋源太郎、95kg!」と実名でアタックしていく。

さくらが踏みつけてフォールするがカウント2。
GENに代わったところで、コーナーに控える浩代が「ここで負けんなよ、(澤が)まだ出てないんだぞ!」と檄を飛ばす。
そんな事はお構いなしに、GENが容赦ないパイルドライバーで脳天からマットに突き刺してカバー。

ここは浩代のカットが間に合うと、会場からは大「大家」コール。
それでもぐったりしたままの大家を、浩代が再び「ちょっと、分かってんでしょ!?」と怒鳴り飛ばす。
高梨がチョップを仕掛けたところで、大家はやっと反撃の一打。
しかし、チンクラッシャーであっさり動きを止めた高梨がドロップキックで倒してカバー。
またも浩代がカットして大家を救助する。

業を煮やした浩代はドロップキックでアシストしようとするも、高梨にいなされて誤爆する結果に。だが、高梨がロープへ飛ぶと大家が鮮やかなケブラドーラ・コンヒーロで逆襲。
ようやくローンバトルから抜け出して浩代にタッチ。

浩代は高梨、さくらとショルダーで吹っ飛ばしてGENにも一撃。
さくらが足止めして高梨とのダブルに出るが、浩代はクロスボディ。
「ぶっ壊すぞ!」と、高梨に突っ込む浩代。
高梨がこれをしゃがんでかわせば、さくらが踏み台にして「壊させるか!」とクロスボディを発射。
試合権利がGENに移ると、「もう戦えないかもしれないな」と浩代をロープへ振ってから、鋭いその場飛びドロップキック。
続けて芸術的なローリングセントーンを決めてカバーに行くが、浩代は自力で返してカウント2。

ロープへ飛んだGENを、浩代が追いかけてボディアタック。
「上げるぞ!」とアルゼンチンを狙うもGENがスリーパーで切り返し。
浩代も強引に投げようとするが、GENは髪を掴んで止めナックル。
張り手で反撃した浩代はGENをしっかりと担ぎ上げてからバックフリップを決めて見せた。

GENがカウント2でカバーを跳ね返すと、浩代は澤にタッチ。
ようやく出番が回ってきた澤に対して客席からも大歓声。
早速ソバット、DDTを決める澤。
カットに来た高梨を返り討ちにし、さくらにもドラゴンスクリュー。

澤がGENを脇固めに捕獲すれば、もう片側から浩代も腕を取って脇固め。
さらに大家が出てきて背中に乗ろうとするが、散々もたついて周囲をやきもきさせる。
伊良部パンチを叩き込んだ澤は、お卍固め。
しかし、GENもすぐにスープレックスで切り返して難を逃れる。

膝蹴りからサイドヘッドロックに行った澤に対し、GENはバックドロップ。
続いてお株を奪う卍固めが決まると、客席から「澤」コール。
それでもGENは落ち着いてグラウンド卍でフォールに行くが、浩代がカット。

GENがブレーンバスターを狙うも、澤はお卍固めで切り返し。
高梨がカットに入ったところで、赤コーナーにいた大家がタッチを求める。
大家「澤、俺が決める!俺しかいないだろ!」
空気の読めないタッチ要求を素直に受け入れる澤。

大家はマットを踏み鳴らして炎のスピアーを繰り出すが、GENがラリアットであっさり迎撃。
6人が次々と得意技を繰り出す乱戦となり、高梨とGENが大家にダブルを狙う。
ここは二人まとめてスピアーで蹴散らした大家だったが、続くGENへのスピアーはまたもラリアットの餌食になって失敗。

さくらが大家に強烈なミサイルキック。
すぐ立ち上がった大家はさくらをコーナー上へ乗せるが、マットに降りたさくらがパワーボムの体勢。
GENと高梨も加わってハイジャック式を狙うが、大家が二人まとめて起死回生のブレーンバスター。

さくらにもカミカゼを決めた大家だったが、さくらは張り手連打からローキック、ダブルチョップと矢継ぎ早に反撃。
タイガードライバーでマットに突き刺すと、浩代&澤がカットイン。

「決めるぞ!」と両腕で輪を作ってアピールする、さくら。
大家が抵抗すると、GEN&高梨がトラースキックでアシストを試みる。
案の定誤爆かと思いきや、寸でのところで踏みとどまった二人。
しかし、そのままさくらの顔面を蹴り抜いて日頃の鬱憤を晴らす。

このチャンスに、澤&浩代が伊良部パンチ+バックドロップの合体攻撃。
さらに大家が炎のスピアーを炸裂させてカバーに入ると、さくら返せず3カウント。
主役を差し置いて、大家が勝利を手にしたのだった。

澤宗紀、○大家健、松本浩代vsGENTARO、リボン高梨、さくらえみ×
(14分18秒、炎のスピアー→片エビ固め)


▽座談会
高梨「何かこういう試合が僕の日常だったような気がするんで。
何だろう、この日常が、うーん、終わってしまうって言ういい方はしたくないんですけど、変わってしまうのはすごいアレです。
もう、言葉は、出てこないです。
でも本当に、はい、これでもうみんなが全員終わるわけじゃないんで。
残ったものも去って行くものも、頑張ってみんな幸せになれるように戦っていきたいと思います。
今日はありがとうございました。」

GEN「本当は今日の予定じゃ無かったんだよね。
本当は明日の予定だったんだよね。
澤君を最後にアイスリボン出そうっつーことで急遽。
いつも最近はリングアナウンサーを押しつけられているんですけど。
あの、今回に限っては澤君と最後の対決をしなきゃいけないなと思ったので。
ちょっと珍しく『俺がやる』って、さくらに立候補しました。
ホントにいつもの恩讐は抜きにして、本当にありがとう。
澤君ともさ色々やってきたし、2009年の年末にやった61分フルタイム、あれは俺の一生の財産だ。
ホントにもう二度と戦う事無いと思ったけど、ここで最後の最後で、滑り込めた。
ありがとうな。」
澤「ありがとうございました。」

浩代「大家さんが勝ちました、、。
まぁ、でも、らしいなぁっていう感じもするし。
自分なりに、自分が澤さんの引退を聞いて、何か澤さんと戦いたいって気持ちがすっごい出たんだけど。
でも私、澤さんが当たるべき人はきっとたくさんいるし、アタシなんかが立候補しちゃいけないかも、みたいな感じの葛藤をしつつ、どんどん、どんどん引退が迫っていって。
先週からヤバイ、ヤバイ、ヤバイと思ったら、サムライTVで乱入歓迎みたいなのがあって。
で、もう乱入して、(DDT)花やしきも乱入して。
澤さんのストーカーまがいみたいな感じでずっと続けてたんだけど、ホントに最後の最後でアイスリボンさんからこういうチャンスをもらえて。
ホントに、んー、すごい幸せなレスラーだって思ってます。
ホントに嬉しかったです、ホント最後に。
対角線上じゃないですけど同じリングの中に立てた事が、ホントに嬉しかったです。
明日頑張ってください、ありがとうございました。」

大家「まぁ、でも僕3回辞めてます。プロレスは3回辞めてます。
でも俺、生きてるから…!
いつだってさ、戻ってきたかったラサ、別にさ、嘘ついたっていいじゃん。
なぁ、やりたくなったら、なぁ、また戻ってくりゃいいじゃん。なぁ、別に!?
俺なんかさぁ、俺はぜってーなれないけどなぁ。
澤君、君みたいになりてぇんだよ。
それはなぁ、プロレスラーとしてだけじゃねぇんだ。
人間・澤宗紀になりてぇんだよ!
なぁ、だからなぁ、お前引退してもなぁ、この先も俺の目標であり…、これからも俺の目標であり続けてくれ。
よろしくお願いします。」

澤「えぇ、今日はどうもありがとうございました。
今日戦った6人、賑やかでいいっすねぇ〜。
この6人は、何故この6人を選ばせて頂いたかというとですね。
僕もプロレスラーとして、そして1プロレスファンとしてですね、好きなプロレスラーなんですね。
やっぱりさくらさん、このトリッキーな、女子の中でも何か変なやたらトリッキーな感じで。
妙な魅力的な部分とかがあったりとかして。
高梨さんはですね、僕に真似出来ない、すごく細かい。
例えば僕が1、5、10、15の動きでプロレスをやるとしたら、高梨さんはもっと細かい視点で見てて。1、1.5、2、2.5、もっと細かいところの視野を見てる、そういう選手で。
僕はすごいプロレスファン的にそういうところが大好きで。」

澤「GENTAROさんはですね、僕がこの業界に入って、一番最初に褒めてくれた先輩です。
下北タウンホールで『頑張れば君は良いとこまで行くんだ』と言ってくれた。」
GENが人差し指を下に向けて蕨のリングを指差す。
澤「あっ、ここ!
いやいやいや、先輩ですからね。
まぁ、あの僕はどっちかというと、あのぉ、怒られて伸びるタイプなんですけども。
コノヤローって、怒られて伸びるタイプなんですけれども。
やっぱり、褒められると嬉しくて、その言葉を支えにやってこれました。」

澤「大家さん、どの会場に行っても、会うのはリングの上では無く売店で会うという。
でも、何かその大家さんを会場で見かけたら、あんまり知らない会場に行っても大家さんがいたら、何というかこう、ホッとしちゃうんですよね。
それで、やっぱり僕の無いところを大家さんたくさん持ってるんで。
僕は出来れば、大家健みたいなレスラーになりたいなぁと、、もう1日しか無いじゃないか!」
自分でノリツッコミをかます澤(笑)
澤「だから、大家健のような逞しくて、熱くて、何度踏まれてもこう這い上がってくる。
そういう人間になりたいと思います。ありがとうございました。」

澤「松本さんは、よく社交辞令でレスラーの人と会話した時に『あぁ今度ね、一緒に練習とかしましょう』社交辞令で言うんですけども。
ホントに『いつ、何曜日の何時ですか?』って(笑)
そういう風に言ってきてくださった、数少ない女子レスラーの一人として、すごく一緒に練習してきましたし、一緒に路上も戦ってきましたし。
こんな事なかなかやる人いないです、段ボールの中に入ってね、ボーンと出てきてねぇ、いきなり戦うって。
まさかね、デビュー前そんな事すると思わなかったですけどね。
あと俺がアメリカ行った時、やたらアメリカ人はね、松本さんの話をするんですよ。
『お前、松本浩代知ってるか?』と。
で、アメリカ人はみんな『レディ、デストロイ。レディ、デストロイ。』(笑)
えぇ、まさにそんなこれからもレディデストロイな人生をですね、歩んで欲しいと思います。」

最後まで明るい調子で選手の事を語っていた澤から、いよいよ最後の挨拶。
澤「今日は本当に皆さん、これで最後になりますけれども、ありがとうございました。
これからもですね、やり過ぎぐらいがちょうどいい戦いを、リングの上では明日まで。
その後、リングを降りてからもバリバリやっていきたいと思いますので。
えー、ホントに、今まで応援ありがとうございました。」
万雷の拍手が響き渡る。
さくら「本当にありがとうございました。
ちょっと大会が急に変更になって申し訳なかったんですけれども。
自分自身どうしても、あの澤さんの引退試合を客席で見てみたいという思いで、この大会自体をずらす事にしました。
ZERO1が悪いんです。」
9日ZERO1後楽園大会のメインで行われる澤宗紀引退試合をあらためて告知する、さくら。
さくら「本当に澤さんは市谷時代からお世話に…(涙)
ごめんなさいね。
本当に澤さんは市谷時代からお世話になりまして。
もちろん、その団体の、鮫肌(バトラーツ)さんでしたりとか、団体同士でお話しさせて頂いた事もあるんですけど。
何より、自分は澤さんを選手として尊敬している部分があって、それはどんなオファーも断らないところでした。
対戦相手が誰でも、準備期間が無くても、1日2試合やろうが、3試合やろうが、もう本当に、絶対に…。
1試合分の時間があれば来てくださいました。
お客さんが入らなくて辛い時に、お金とか払えない時でも、快く受けてくださって。
で、最後までお金は払えないんですが…。
今日はアイスリボンの選手と全員ポラロイドを撮らせて頂いて、その収益を澤さんに。」

さくら「そんな、選手として試合がやあればやる、というのが本当に私の選手として、底を目指したい部分だと思いました。
本当にありがとうございました。
そしてもう一つ感謝したい事があります。
実はアイスリボンは10月に入ってから、お客さんの数が少し減ってしまって。
40人の日もあったり、50人の日もあったり、60人の日もあったり。
なかなか苦しい日が続いていました。
今日始めてきてくださった方もいますし、そして市谷時代は来てくださった、最近はアイスリボンを見てくださらなかったお客様も来てくださいました。
そういった意味では、アイスリボンにもう1回チャンスをくださった事、本当にありがとうございます。
今日会場に来てくださった方は、これからもアイスリボンに来てください。」
もう一つ発表が、ということで12月後楽園大会のカード発表。

澤選手にプレゼントを渡そうとするが、上に忘れてきたという事で取りに行かせる。
その間、リング上では新田猫子と澤のラインダンス(笑)
さらにバースデーを迎えた観客に、澤からバースデーソングのプレゼントが贈られた。

本日の参戦選手(&お手伝い)からは澤へ「贈る言葉」のプレゼント。
藤本「うららかな11月」
ドラミ「モンブランが食べたくなる季節。」
志田「澤宗紀選手は引退します。」
Ray「澤宗紀選手といえば」
全員「やり過ぎぐらいが、ちょうどいい」
高梨「楽しかったマンモスジャパンツアー」
GEN「澤君に10メートル上空から突き落とされかけた工場プロレス」
大家「いくら何でもやり過ぎだろうが」
猫子「ニャーニャーニャーニャー」
全員「ニャー」
さくら「ランジェリー武藤さんに伝えてください。
タクシーから下着姿で出てきた時は本当に人としてどうかと思った。」
浩代「だけど、そんな澤さんが大好きです!」
全員「大好きです。」
ゲートの奥からつくし&くるみの「大好きでーす!」の声も聞こえる。
大家「澤君!澤君!
最後に、最後に、オイ!歯食いしばれ!行くぞ!」
ブロックしてやり返すのが恒例となっている大家の張り手を、ノーガードで食らう澤!
大家「食らうなよ!」
志田「私達アイスリボンは、澤さんの事を忘れません。」
ドラミ「やりすぎぐらいがちょうどいい」
全員「やりすぎぐらいがちょうどいい、やりすぎぐらいがちょうどいい、やりすぎぐらいがちょうどいい。」
藤本「澤さん、今まで本当にありがとうございました。」
全員「ありがとうございました。」

最後にプレゼントが手渡され、その場で包みを開ける澤。
中から出てきたのは…、
澤「あ、アイスリボンのTシャツだぁ。
袋に何かくるまれている。
お、これは一体!?」
中から出てきたのはブランドものの財布だった。
さくら「アイスリボンではお金を差し上げられませんでしたが、これからこのお財布でお金持ちになってください。」

澤が大会も締めくくる。
澤「皆さん、本当に、本当にありがとうございました。
アイスリボンは僕がですね、一番最初、市谷にある時に一番前で勝手に見させて頂いて。
勝手に営業をさせて頂いて、出させてもらって。
たくさん色んな経験を積みました。
僕だけじゃ無く、僕の後輩達、吉川祐太、矢野啓太、及川千尋、みんなアイスリボンでお世話になりました。
ホントに色んな経験を積ませて頂いたのも、心から感謝いたします。
本当にありがとうございました。
えぇ、僕は明日で引退しますけども、このリング上にいる素敵な(笑)男と女。
ちょっと外れてるかもしれない、ちょっと行き過ぎてるかもしれない。
ちょっとどころじゃ無く、やり過ぎてる大人達!
どうか、このリング上の選手達、これからも全力で精一杯戦いますので。
どうか皆さんこれからもアイスリボン、そして選手達を、よろしくお願いします。
どうもありがとうございました!」

「リボルバージャンキー」が響く中、ロープをくぐった澤はリングに向かって一礼。
その場で客席に向き直ってもう一度頭を下げ、ファンが伸ばす手にタッチで応えながらバックステージへと姿を消した。


▽試合感想
今大会のメインカードを見た瞬間に絶対外すことの無い一戦になると思い、久々のアイスリボンへ。いきなりの場外戦から、道場ではおそらく初の自転車使用という展開に続くは期待通りの内容。
むしろこのメンツで14分じゃあ物足りなくて、もっともっと、狂ってハチャメチャになるのを見たかったくらい。

本当の引退試合は翌日に控えているけれど、ある意味インディーでの引退試合と言って過言では無いカード。
アイスなら某団体よりもアットホームでホスピタリティのあるセレモニーをやってくれるだろうと思ったのもある。
バチバチ、お笑い、路上、どインディー、どんなスタイルでも一流の試合で観客を楽しませてくれる澤選手を一人のインディーファンとして見送る気持ちで今大会に足を運んだ。
日程変更に関して団体のファンからは色々な意見があると思うけど、最後の最後でこのような機会を設けてくれた事に関してはアイスリボンに感謝します。

あらためて、絶頂期で澤選手が引退していくのは、本当に寂しいな…。
これまで類い希な才能でインディープロレスを盛り上げてくれて、ありがとうございました。
posted by U1 at 03:32| Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス観戦記
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