2012年10月07日

2012.10.07 頑固プロレス「湘南パイオニアシリーズ」 第2試合

▽真琴&遠藤マメvsタケシマケンヂ&ヤマダマンポンド
真琴&マメ組から入場。
マメが現れると「マメ!」コールが、真琴には「頑固姫!」コールが湧き起こる。
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頑固反逆同盟がリングインすると、マメに握手を求めるヤマダ。
恐る恐るマメが応じたところで、今度には真琴にも手を差し出す。
しかし、真琴が手を出した途端に奇襲をかけ、ゴングが鳴らされた。
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思いきり殴りつけるヤマダに対して、真琴もエルボーで反撃。
だが、ヤマダは壁に投げつけ、備え付けのロープでチョーク攻撃。
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一方のタケシマはマメを捕獲。
両足を持って大股を開かせると、そこへヤマダが真琴の顔を持って行き、精神的ダメージを与える。
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リングに戻された真琴は張り手で反撃。
エルボー連打からクロスボディを放つが、ヤマダは軽々とキャッチ。
床に投げ捨て、堂々とチョークを仕掛ける。
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髪を掴んで真琴を起こすヤマダ。
自陣へと連れ帰り、「分かってんな?」と確認しながらタッチ。

しかし、タケシマが本気で腕十字を極めにかかったためカット。
ヤマダ「第二だろ、第二!」
頑民からの「第二!」コール。
ヤマダ「Tシャツ忘れるし、(顔を)塗ってないし、分かってねぇんだよ、アイツ。」
と不満を漏らす。
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タケシマ、今度はスタンディングアームバーへ。
コーナーのヤマダからは「極めるな、痛めつけろ」と謎のアドバイス。
徐々に腰を落として脇固めに入るタケシマ。
だが、これに対してヤマダは「脇が顔に付いてる」とレフェリーに抗議。
何故かパートナーであるはずのタケシマへ、やたら厳しくあたる。
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タケシマが戻してタッチをかわすと、ヤマダは重たい串刺しチョップ。
崩れ落ちた真琴の髪を掴んでいたぶるのを見て、マメが声を出す。
すると、
ヤマダ「レフェリー、出てる。違うとこが出てる。」

さらに真琴をロープへ括り付け、押し潰すように体重を乗せる。
ブレイクがかかると真琴が膝立ちでエルボーを返すも、ヤマダはハンマーパンチで黙らせてチェンジ。
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タケシマに対してタックルを試みる真琴だったが、テイクダウンならず。
逆に投げ飛ばしたタケシマがアキレス腱固め。
すると、真琴も足を取り返して同じ技でお返し。
「利いてない」と余裕の表情を浮かべるタケシマだが、真琴がプレッシャーを強めると同時に表情が歪み、ついにエスケープ。
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先に立ち上がった真琴は、膝立ちのタケシマに対して渾身のミドルキックを連打。
相手が立ち上がれば、鋭い張り手をかまし、ハイキック一閃。
さらにダウンしたタケシマを4の字固めに捕獲と、怒濤の反撃。
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タケシマが再びロープへ手を伸ばすと、真琴はマメにタッチ。
マメは18禁なガチムチレスリングでタケシマをバックから攻め立てるが、真琴にも精神的ダメージが。
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何とかタッチに成功したタケシマ。
ヤマダが股間へのクロー攻撃でペースを握り返す。
ヤマダ「つい、OGFが出ちまった。」
※OGFは以前、頑固反逆同盟に在籍していたストーカー・ザ・キタハラの技

タケシマがチェンジして、マメにチキンウィング。
だが、マメは股間への攻撃で隙を作る事に成功すると、河津落とし。
「ギン!ギン!」と地団駄を踏んでからのラリアットを炸裂させて、真琴にタッチ。
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真琴とタケシマがエルボー合戦を展開。
タケシマは素早いタックルでテイクダウンに成功するが、真琴はフロントネックロックで逆転。
マメがその前に立ちふさがり、カットを阻止する。
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自力で逃れたタケシマは真琴をスリーパーに捕獲。
そこへ標識を持ち出したヤマダが思いきり振り下ろす。
しかし、真琴は回避して誤爆を誘い、タケシマにスピアー。
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混戦模様のリング内、ヤマダがマメを標的にしていたぶる。
この間、真琴はリング外に退避。
ヤマダがマメをロープへ括り付けていると、そこに水吹き。
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さらに無気力キック、ハイキックと畳みかけてからスクールボーイを狙うが、ヤマダも堪える。
するとマメがヤマダの顔を自分の股間に押し付けてアシスト。
真琴が丸め込みに成功したところで、マメも体重を乗せ2人がかりでフォール。
これに対して反則は取られず、そのまま3カウントが入った。
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○真琴&遠藤マメvsタケシマケンヂ&×ヤマダマンポンド
(10分46秒 横入り式エビ固め)
※マメが真琴の上に騎乗し、荷重を倍加させてのフォール

ヤマダ「レフェリーよ、おい。
明らかに2人で押さえてんだろ!?
バトルロイヤルじゃねぇか?」
レフェリーに対して抗議するヤマダ。
そこへ真琴が突入してくるが、ネックハンギングボムを決められてノックダウン…。
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ヤマダの不満はさらに続く。
ヤマダ「何だよ、パートナーのタケシマ。
お前、Tシャツ忘れるわ、(顔を)塗ってねぇわでよ、中途半端なんだよ。
第二試合が分かってねぇ奴はいらねぇよ。」
11月、12月大会の予告をするヤマダ。
最後は「お前が締めろ」と真琴にマイクを投げつけて去った。

真琴を心配そうに見つめながらも、股間に入れたオモチャをマイク代わりに差し出そうとするマメ(苦笑)
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それを無言で否しながら、真琴がマイク。
真琴「最後はやられちゃったけど、アイスリボンの時から頑固プロレスさんに参戦するのがホントに夢で。
今日は本当に嬉しいです、参戦する事が出来て。
自分は、頑固プロレスさんのイメージガールを目指すので、よろしくお願いします。」
マメ「真琴っちゃん、2人でイメージガール作って行こう」
最後は真琴の先導による締め
「3、2、1、萌えきゅん頑固!」
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▽メイン乱入
"頑固姫"は第二試合の他にも活躍。
メインで行われた大久保一樹&ジョータvs下田大作&Gマシン2号を会場後方で見守っていた真琴。
終盤の場外乱闘で頑固側(大久保&ジョータ)の危機を察知したのか、急にソワソワし出す。
頑固プロレス「湘南パイオニアシリーズ」 メイン 真琴 01

一旦控え室に戻ったかと思いきや、ペヤングを手にカムバック。
ジョータを攻めるGマシン2号をおもちゃでカットしてから、ペヤングを勧める。
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しかし、律儀にペヤングを食べたGマシンは意識昏倒
その様子に、したり顔の真琴。
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この隙にジョータがリングへ戻り、リングアウト勝ち。
2人の勝利と共に、この日初めての不透明決着をアシスト。
頑固姫の名に相応しい活躍だ(笑)

リング上ではジョータに呼び込まれる形で、3人で勝利を祝う。
ジョータは真琴の事を気に入ったのか、満足そうな表情で肩を組み、大久保を残して2人で控え室に戻ってしまった。
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▽感想
一度は参戦が決まったものの、負傷欠場で流れてしまった頑固プロレス参戦。
3ヶ月越しで、ついに西調布で試合をした真琴はイキイキと頑固マットを駆け回った。

ミドルキックや、もはや無気力とは言えないハイキックも披露。
WNCで見せる戦い方とは一味違った試合運びが見れたのが、興味深かった。
男子選手2人に対して苦戦しながらも必死に向かい合う姿に、頑民以外のファンからも多くの声援が飛んでいた。

実は大久保選手もWNC練習にはジムの管理者として参加しており、真琴とは一緒に練習をしている間柄。
そこで縁が生まれて今回の参戦につながっただけでなく、大久保選手指導の下でキックも習得したようだ。

メインの乱入劇も、頑固プロレスならではのシーン。
真琴本人はこういう"不透明"さも含めて頑固プロレスがお気に入りなのではないかと思う。
試合後の「イメージガールを目指します」という宣言通り、今後もレギュラーとしてWNCでは表現しきれない一面をドンドン出して行って欲しいと思います。


▽売店ショット
交通トラブルがあった関係もあり、ギリギリのスケジュールでダブルヘッダーをこなした真琴。
大会終了後に、昼夜通して初めて売店に姿を見せてくれた。
自身のポートレートは持ってこれなかったという事で、この日から発売開始した頑固プロレスの大会ポスターポートレートを購入。
バタバタだったけど、無事に2試合を終える事が出来て良かった。

実は、自分もWNC石和温泉帰りで(また)渋滞に巻き込まれてしまい、一時は試合時間に間に合うかのはかなり厳しい状況だった。
真琴の頑固プロレス参戦は、個人的にも念願だったのでどうしても見逃したくない一心でルート変更して、何とか滑り込みセーフ。
そんな経緯もあったので、大会後の充実した真琴の笑顔を見て、一日の苦労も報われるような思いでした。
頑固プロレス「湘南パイオニアシリーズ」 真琴売店

これから頑固姫としての頑固マットでの活躍に期待してます!
ダブルヘッダー、本当にお疲れ様でした☆
posted by U1 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 真琴

2012.10.07 Wrestling New Classic 第3試合

当初は9/23に予定されていた石和大会。
雨のため順延となって開催されたのだが、当日は連休で高速が大渋滞。
真琴を含むWNCバスツアー一行も巻き込まれ、現地到着は大会開始後。

自分自身が乗っていたバスは、バスツアー組よりもさらに10分程度遅れて到着。
慌てて会場に向かい、第2試合終盤からの観戦となった。
ギリギリセーフ。

▽井上雅央&真琴vs木藤拓也&高橋匡哉
真琴は井上雅央との異色タッグで登場。
WNC石和 井上雅央&真琴vs木藤拓也&高橋匡哉 01 WNC石和 井上雅央&真琴vs木藤拓也&高橋匡哉 02

後から入場した木藤が2人を見ながらマイクを握る。
木藤「井上さんよぉ、今日パートナー女子じゃねぇか。
何、これは地元の山梨で、俺はモテるっていうのをアピールしてんのか?
まぁ、そんなのどうでもいいや。
とにかく女子が相手だったら、俺たちは遠慮なく女子を狙って行くから。
覚悟しとけよ。
よし、行くぞ、高橋!」

言い終わるやいなやマイクを投げ捨てた木藤。
高橋と共に、真琴を集中攻撃。
しかし、雅央がすぐにカットして救出する。
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雅央はバックエルボーで高橋をダウンさせてカバー。
返されると真琴を呼び込んでダブルのクローズライン。
タッチを受けた真琴がフォールに行くがカウント2。

真琴は続いてストンピングを入れてから、ボディシザース。
逃げられると力一杯エルボーを連打するが、高橋がバックエルボー1発で逆転してチェンジ。
木藤と共にコーナーで真琴をいたぶる。
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リング中央でスリーパーに入った木藤。
ねっとりしたグラウンドに入ると、真琴は悲鳴をあげながら体を起こす。
思わず離れた木藤だったが、今度はブレーンバスターで投げてフォール。
だが、真琴もブリッジで力強く返して行く。
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それでも真琴のローンバトルは続く。
木藤がロープへ括り付け、高橋が顔面踏みつけ。
タッチを受けると、ボディスラムで思いきり叩き付けてカバーに入るもカウント2。

コーナーへ振られた真琴は、突っ込んできた高橋にフロントキックで反撃。
フライングボディアタックを決めて、ようやく雅央とタッチ。
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雅央は高橋に対して、串刺しラリアット連打。
河津落としを挟んで一旦距離を取り、グルグルと腕を回してから渾身のラリアット。
さらに顔面を掻きむしってロープに飛ぶが、高橋はその場飛びドロップキックで逆襲。
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タッチを受けた木藤がバックエルボーからネックブリーカードロップ。
雅央の反撃をかわしてコブラツイストに捕らえるも、背後から真琴がカット。
続けてミサイルキックを放つ真琴だったが、これは木藤が回避したため誤爆してしまう。

高橋がすかさずスピアーで真琴を分断。
木藤とともに雅央へのトレイン攻撃へ行き、ダブルブレーンバスターを敢行。
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雅央は一瞬の隙を付いてスクールボーイへ。
キックアウトした木藤もスクールボーイを見せるがカウント2。
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雅央、今度はガットショットを入れ、「もらった!」と叫んでから首固め。
しかし、木藤もキックアウトしておうむ返しのムーブでフォールを迫る。
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これも返した雅央は、ロープに飛んだ木藤を追いかけてバックを取るが、跳ね返されて一回転。
逆に木藤が回転エビ固めを狙うも、雅央が上から押し潰して3カウント。
丸め込みの応酬を制して、地元での2連勝を飾った。
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○井上雅央&真琴vs×木藤拓也&高橋匡哉
( エビ固め)

木藤「今日はな、完全アウェイだから負けちまったけどな。
次当たる時はこうはいかねぇからな!」
高橋を連れて引き揚げる木藤。
雅央「おい、2人。言い訳が過ぎるよ。
素直に負けを認めろ。」

最後は山梨出身の雅央が感謝の辞を述べた。


▽試合感想
石和大会発表当初のカードだったが、全体の変更に伴いこのカードへ。
井上雅央と組むという事もなかなか無いので貴重な機会だったかな。
木藤さんからも思った程セクハラを受けなくて良かった(笑)

それよりも石和の皆さんの前できちんと試合をする事が出来た事に安心した。
この日、真琴はダブルヘッダーを控えていた事もあって、それくらい余談を許さない状況だったのです。

試合後、真琴はすぐに次の試合へ向けて移動した為、売店への顔出しは無し。
次に石和大会がある時は、もっとゆっくり地元ファンの方と触れ合う時間が取れますように。
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posted by U1 at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | プロレス観戦記